城跡
岩櫃城
🇯🇵 日本
岩櫃城(いわびつじょう)は、群馬県吾妻郡東吾妻町(上野国吾妻郡)にあった日本の城(山城)。吾妻川北岸の岩櫃山中腹に位置し、戦国期に、上杉謙信に従う斉藤氏と、武田信玄に従う真田氏が当地をめぐり争った。最終的には真田信之の支配下に収まり、慶長19年(1614年)に廃城となった。国の史跡に指定されている。
ウィキペディア「岩櫃城」より引用、CC BY-SA 4.0。
岩櫃城は、アトラスの城の知名度ランキングで世界3,419位(全3,811件中)、日本の229件では190位にランクされています。日本が他とどう比べられるかは、城の統計をご覧ください。
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